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新潟県の渓流釣り場を中心とした、フライフィッシング釣行記を紹介します。
by nffshs
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解禁に向け、ウェーディングシューズを新調しました。

早いもので地元新潟県の解禁まで残り1ヶ月を切りました。
今年は、2月の長良川や千曲川釣行の計画もなく、何だかモチベーションも上がってきません。
モチベーションが上がってこないまのですから、いまいちタイイングにも力が入りません。
これではいけない…と思い、ウェーディングシューズだけでも新調してみた次第です。

今回、購入したのはこれ

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simms社のリバーシェッドブーツ、ビブラムソールタイプ。

今まで、こうしたラバーソール系のウェーディングシューズに対しては今一信頼をしていませんでした。
と言うのも、以前、リバーガイド社のアクアステルスソールを使用してまして、あまり良い印象を持っていなかったからです。
『フェルトよりも滑りやすい』と割り切って使っていたので、それなりに遡行には気を使って履いてましたから、転倒による事故には遭いませんでしたが、やはり厳しい山岳渓流が多い地元新潟の渓では、フェルトソールの出番の方が圧倒的に多かった。
また、ヌルが多い里川での釣りでもフェルトの方が絶対的に安心できますし。

しかし、ここ最近のビブラムソールの評判を聞くと、

無理をしなければフェルトに近いぐらいのグリップ力を発揮する…
フェルトソールよりも張り替えの手間が省ける…
釣り場までの長距離歩行が必要な場合は断然ビブラムソールが有利…

と、かなりの高評価であることも事実だ。

そんな声につられて、今回はビブラムソールタイプを選んだ次第です。
そして、里川のヌル対策で別売りスタッドも装着することにしました。

実際、現場で使ってみないと性能は解りませんが、フェルトソールのsimmsガイドブーツとラバー半分フェルト半分のsimms&keenのウェットウェーディングシューズの3足体制で上手に使い分けながら試すこととします。
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by nffshs | 2013-02-02 12:00
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